LPを構成する大切な10個の要素をご紹介|基本を押さえよう!

CXBOTTLE編集部
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LP(ランディングページ)の役割

LP(ランディングページ)の役割は、webページ上の広告をクリック・タップして誘導された最初のページに対して効果的に商品やサービスの宣伝をする重要なものとなります。来訪してきたユーザーに対して購入意欲・資料請求・問い合わせといった行動を起こしてもらう、極めて重要な役割を請け負っているページになります。

LPの5つの特徴

リンクを経由してユーザーが初めて着地するのがLP(ランディングページ)です。ユーザーはLPをみて商品の注文や問い合わせ、予約などそれぞれのLPが持つ目的を達成してもらいやすい構造になっています。

ユーザーの目的達成率を上げるためにLPがどのような特徴を持っているのかを、5つ紹介していきます。


1:結・起・承・転の構成になっている

LPの特徴の1つ目は、結・起・承・転の構成になっていることです。LPはユーザーが知りたい情報を出し惜しみせずダイレクトに見せる構成で成り立ちます。

一般的な動機解明や導入といった要素は後回しでいきなり商品写真から商品説明に入り口コミとつなげていってユーザーの不安を解消します。LPは最初の1ページ目に結論から入り順次、一般的な起・承・転へとつなげるのが特徴なのです。

2:縦長で見やすい

LPの特徴の2つ目は、縦長で見やすいということです。LPのレイアウトは縦長構造が基本です。縦長構造により1ページ内で集客からクロージングまでを担える多くの情報を網羅することができるうえ、構成自体が見やすいレイアウト構造にすることも可能になっています。

縦長のレイアウトは、ユーザーをページから離脱させず購買意欲を起こさせるのに効果の高い作りといえるでしょう。

3:入力フォームからコンバージョンへつながる

LPの特徴の3つ目は、入力フォームからコンバージョンへつながるということです。LPの構成レイアウトは集客からクロージングまでをひとつのページで終了させたい狙いがあるため入力フォームが画面に占める割合が大きくなっています。

これによってユーザーは自然に入力フォームに流れていく確率が高くなり、コンバージョンにつながりやすくなります。

4:見た人を引きつけるビジュアルが使用されている

LPの特徴の4つ目は、見た人を引きつけるビジュアルが使用されていることです。

LPの画面構成は派手な色や大きな文字、インパクトのある画像など見た人を引きつけるビジュアル効果が工夫されています。文字を読み進めるよりも視覚に訴える手法に特化しています。

さらに資料請求や問い合わせのボタンも大きく目立つ配色の形が用意されているところも特徴といえるでしょう。

5:他のサイトに飛ぶリンクが少ない

LPの特徴の5つ目は、他のサイトに飛ぶリンクが少ないことです。

LPの基本レイアウト構成は目立つ配色とコンバージョンに進みやすくする画面構成です。そのため、他の画面に流れてしまうリンクは排除されています。この構成によりページにとどまり、そのまま問い合わせや入力フォームへ流れてゆく確率が高まります。

LPを構成する10個の要素

LPを構成する10個の要素を紹介していきます。

LPがユーザーに期待するコンバージョンを成し得るページになるかどうかはいくつかの要素を含んでいる必要があります。商品やサービスに対してユーザーが反応し、具体的な行動を起こしてくれるLPの要素を詳しくみていきましょう。

1:ファーストビューが目に入りやすい

LPを構成する要素の1つ目は、ファーストビューが目に入りやすいということです。

ユーザーがLPに訪問した際に最初に目に入るのは、インパクトのある画像や色彩豊かな表現でしょう。このようにファーストビューが分かりやすくて目に入りやすいものならば興味や関心を一層ひく可能性は高くなります。

LPにとってファーストビューで訪問者の気を引けるかどうかが、コンバージョンへの最初のステップになります。

2:キャッチフレーズで共感を呼びやすい

LPを構成する要素の2つ目は、キャッチフレーズで共感を呼びやすいことです。

ユーザーにとってその商品が共感を呼ばないことにはページからの離脱は時間の問題でしょう。そのため、「キャッチフレーズは自分にぴったりだ」と思ってもらえるように構成しなければいけません。

ユーザーに受け入れられるような見やすくて分かりやすいキャッチフレーズがLPには欠かせないです。

3:商品がイメージしやすくなるような特徴

LPを構成する要素の3つ目は、商品がイメージしやすくなるような特徴になっていることです。

ユーザーが最初に目にするページのため商品がイメージされる構成になっている必要があります。特に商品画像はユーザーの好奇心を惹きつける要素になります。商品そのものの画像を使うことが望ましいでしょう。

この箇所にフリー画像などのイメージ画像を使ってしまってはユーザーの購買意欲を喚起することは難しくなります。商品をイメージしやすい構成が求められます。

4:資料請求や購入につながりやすい中間コンバージョン

LPを構成する要素の4つ目は、資料請求や購入につながりやすい中間コンバージョンを設定していることです。

ユーザーは最初に感じた商品のイメージでページの最後までスクロールせず、すぐ決定ボタンや問い合わせボタンを押すことが多いです。そのためにLPではページの中間地点でコンバージョンしやすいようにこれらのボタンを設定します。

もし中間でボタン類が発見できなかったらユーザーはそのページを離脱してしまうかもしれません。LPは中間コンバージョンを意識した構成となっています。

5:商品を使うことによるベネフィットを丁寧に説明

LPを構成する要素の5つ目は、商品を使うことによるベネフィットを丁寧に説明することです。

ベネフィットとはユーザー目線に立った商品の体験価値です。つまり、口コミ談話や体験談を挿入することによってメーカー側のPRよりもさらに自分に商品の魅力を落とし込むことが可能になります。

自分以外のユーザーの体験談はベネフィット効果をさらに高めてくれる構成要素となります。

6:信頼感を与える事例や実績

LPを構成する要素の6つ目は、信頼感を与える事例や実績です。

LPには客観的な評価をもらっている事実を表記してユーザーの不安感を払拭する構成にします。

著名人、先生、評論家といった人たちのコメント、受賞歴、創業年数、販売実績など第三者からの評価や実績などを表記してユーザーに信頼感を持ってもらうことがLP構成の要素となります。

7:お客さまの声を具体的に紹介

LPを構成する要素の7つ目は、お客さまの声を具体的に紹介することです。

実際にその商品を購入したお客さまの声は、企業からのPRや宣伝よりもはるかに説得力のある声となってユーザーに響きます。LPに表示する際は属性の違う複数のお客さまの声を載せることでユーザーの購買意欲を大きく後押してくれる効果を期待できます。

8:よくある質問をピックアップするFAQ

LPを構成する要素の8つ目は、よくある質問をピックアップするFAQをつくることです。

FAQ設置目的はユーザーの不安や疑問点を先回りして表示することによりページからの離脱を防ぐためです。質問内容は問い合わせ件数の多いものや、質問という形を使って商品のアピールに活用することもできます。

FAQはLPの構成上、なくてはならないものになります。

9:購入への最後の一押しになるようなクロージング

LPを構成する要素の9つ目は、購入への最後の一押しになるようなクロージングです。

クロージングはページの最後にくる購入を決定づけるパートです。LPの構成的にはこの箇所で「限定」「特典」「保証」といった文句を使ってユーザーに最後の購買意欲を喚起させます。

「今が行動を起こす絶好の機会です」という意識をもってもらえるかどうかがクロージングの役割になります。

10:資料請求や購入への最終コンバージョン

LPを構成する要素の10個目は、資料請求や購入への最終コンバージョンです。

ユーザーが資料請求や購入のボタンを押しやすいように色のコントラストをきかせて目立たさせたりサイズを大きくしてクリックしやすいように設定します。

またページをいったん離れたあとで再度、ページに訪問してくるユーザーのために購入ボタンを複数個、設置することも最終コンバージョンをしやすくする工夫になります。

LPの構成を組み立てる際の6つのポイント

LPの構成を組み立てる際のポイントを6つ紹介します。

LPはそのページに訪問してきたユーザーの心に響かなければいけません。

ユーザーの心を虜にしてしまうLPの組み立て方を詳しくみていきましょう。

1:サイトを見る人の目線になって構成を考える

LPの構成を組み立てる際のポイントの1つ目は、サイトを見る人の目線になって構成を考えることです。

サイトを訪れる人は商品に興味を持っていますが商品知識はゼロという人が多いでしょう。よってサイトを見る人の目線に立った立場から構成を考えなければいけません。「今知りたいこと」をスムーズに自然な流れで構成することが求められます。

2:最も伝えたいことが初めに目に入るように作る

LPの構成を組み立てる際のポイントの2つ目は、最も伝えたいことが初めに目に入るように作るということです。ページ訪問者は商品知識がゼロの状態で入ってきます。そのため、最も伝えたい情報が初めに目に入ることで商品への興味と購買意欲が刺激されることになります。

LPは上から下に順に目線が下がる構成になっているため、まず大きな画像やコントラスト配色でユーザーの視線を釘付けにし、順次画面の下に流れていってユーザーの興味を喚起させる構成づくりを目指しましょう。

3:簡単に更新できる設定にしておく

LPの構成を組み立てる際のポイントの3つ目は、簡単に更新できる設定にしておくです。

LPを含むwebサイトは公開されてからが勝負です。アクセス数をチェックしながら適宜、修正や更新をかけていく必要があります。そのため文章の大幅な書き直しなど手間がかかってしまう作業は極力避け後から簡単に更新できるように設定しておきましょう。

4:見出しだけでも情報が伝わるようにする

LPの構成を組み立てる際のポイントの4つ目は、見出しだけでも情報が伝わるようにすることです

LPにとって見出し部分はその記事が何をアピールしているのかを知らせる大切な箇所となります。この箇所がユーザーにとって分かりにくい構成になってしまうとユーザーは直ちにそのページから離脱していくでしょう。

見出しはそれだけでユーザーに違和感を感じさせず情報が分かりやすく伝わるようにサイトを作ることが求められます。またその後の記事への流れがしっくりくる見出し構成を心がけなければいけません。

5:ベネフィットを伝えることに力を入れる

LPの構成を組み立てる際のポイントの5つ目は、ベネフィットを伝えることに力を入れるということです。

ユーザーにとってこの商品を使うとどれくらい自分にとって有益なのか、あるいは役に立つのかを分かりやすく簡潔に伝えることに力を注がなければいけません。そのためにも多くの購入者の使用体験や口コミなどの表示は欠かせません。</p><br> <p>ベネフィットでいかにしてユーザーに興味・関心を喚起させるかがコンバージョンを成立させるためのLPの役割になります。

6:いくつかLPを作成して比較する

LPの構成を組み立てる際のポイントの6つ目は、いくつかLPを作成して比較することです。LPに限らずwebサイト作成では1つだけの完成品に頼らずいくつか作成し、そこから選択していく手段のほうがより早く成果を挙げられる可能性もあります。

自社で作ったものや、外部業者に依頼したものなどを比較検討し、どのLPがより自社の戦略性に合致しているのか見極めましょう。

わかりやすい構成のLPを作成しよう

LPを構成する大切な要素を10個を紹介しながらそれぞれのポイントを解説してきました。LPは顧客目線に立って一目見ただけで、引きつける要素を備えていなければなりません。

そのためにもわかりやすいLPの作成は欠かせません。LP構成に欠かせない10個の要素を盛り込んでコンバージョン率アップを目指しましょう。

LPやWebデザインを効率的に検索するには、たくさんのサイトを検索して参考になるデザインを探すのは時間がかかって大変です。

そこでおすすめなのが、LeanGoの提供する「Dejam」です。

https://leango.co.jp/dejam/

「Dejam」は、豊富なデザインデータベースを無料で公開している、LP・Webデザインの参考事例サイトです。

業種や画面名などでデザインを検索することができます。デザインを検索したい方は活用してみましょう。

記事スコア: 24

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